那覇空港から車で北へ約1時間15分、北部観光の拠点に最適なシティホテル「ホテルゆがふいんおきなわ」。
名護市中心部に位置し、名護湾や21世紀の森ビーチへも徒歩すぐの抜群の立地が魅力。
その他にも、ホテル目の前にある、Enagic スタジアム名護(名護市営球場)では、北海道日本ハムファイターズ1軍の春季キャンプが行われ、選手たちの練習風景や監督・選手の姿を間近に見られる貴重な機会も。
是非、バリアフリー旅行の参考にしてみてはいかがだろう。
【目次】
コワーキングラウンジ「ハナウール」

コワーキングラウンジ「ハナウール」
ホテル1階にあるエントランス内には、無料で利用できるコワーキングラウンジ「ハナウール」を併設しており、市内外問わず利用できるコワーキングスペースがあります。
大型モニター付きの個室スペースや高さ調整付きデスクもあり、車椅子のままで利用可能なデスクも嬉しいポイント。
客室:ユニバーサルルーム

客室【禁煙】ユニバーサルツイン/バルコニー付(36㎡・定員2~4名様)
「ユニバーサルツイン」は、メインタワーの隣にあるフィールドパークタワー4階にあり、明るく落ち着いた雰囲気で、広さと快適さを兼ね備えたお部屋。
入口からトイレ、浴室に至るまで全面フラット設計のユニバーサルルーム。お子様、ご高齢の方、車椅子利用の方など、すべてのお客様が安心して利用できます。

バスルーム
バスルームでは、床がフラットで横幅が広く、車いすでも安心して通ることが出来る広さ。
その他にも、全客室に導入されたヒビノリッチモイスティックシャワーヘッド。
細かな泡による優れた洗浄&保湿力と多機能な水流モードが特徴で、ひと味違うバスタイムを体験することもできます♪
ティーダダイニング 「心彩身」

ティーダダイニング 「心彩身」の朝食
フィールドパークタワー2階のティーダダイニング「心彩身」は、和洋琉料理を自由に楽しめるレストラン。
朝食では、旬の沖縄食材をふんだんに使ったできたてメニューが並びます。
その中でも、野菜のしゃぶしゃぶはぜひ試してほしい。
自分で軽くしゃぶしゃぶすることで、野菜の甘みや旨味を最大限に味わえ、ヘルシーで朝にぴったりです。
また、「心彩身」は、朝・昼はバイキングスタイル、夜は中華オーダーバイキングを楽しむことができるので、朝は元気に、夜はゆったりと、時間帯ごとに異なるメニューを味わえます。
遊歩道

ミンサーロード
ホテルから海へと続くミンサー柄の『ミンサーロード』 は、歩くたびに沖縄の風情を感じる散策路。
朝の散歩や夕暮れの散歩にぴったりです。
沖縄の自然と文化に包まれたホテルゆがふいんおきなわ。
バリアフリー対応の快適な客室でくつろぎ、心彩身で味わう朝・昼・夜の多彩な料理。訪れるたびに特別な思い出が刻まれる、非日常の滞在をお楽しみください。
【名称】
ホテルゆがふいんおきなわ
【住所】
沖縄県名護市宮里453-1
【駐車場】
90台 無料(先着順)
【客室数】
総室数121室
【アクセス】
[車]那覇空港より車で約1時間15分。
タクシーのご利用料金の目安は、約25,000円~。
※混雑状況によって、料金が異なる場合がございます。
【お問い合わせ】
ホテルゆがふいんおきなわ
0980-53-0031